【WIN5回顧~日本ダービー編~】高配当=逃げ馬を買う

アクセスありがとうございます
本日も当ブログをご覧頂きまして
ありがとうございます。

2022年5月29日に行われた
WIN5のレース回顧します。

帯が見えてきた。1歩ずつ

帯まであと少し。
継続して掴みます!!

今回の回顧ではどうしたら
買えなかった馬が買えるようになるのか。
気付きから今後活かせることはないか
振り返ります🐎

本ブログの回顧は、買い目、買い目の根拠
結果、結果の振り返り
当てた場合は「収穫」
外した場合は「当てるにはどうしたら?」
として学べるような構成になっています。
当てていても、外しても「継続すること」
「改善すること」は見えてくると考えます✨

WIN3でした
いーの

何か1つでも学ぶこと
モットーに書いています🐎
最後までご覧ください!

自分が実際にWIN5を購入した際に学んだことをまとめてあります。

WIN5各レース回顧

5月30日のWIN5予想

買い目の詳細はブログをご覧ください!

①香嵐渓特別(自信度:C)

■最終予想(堅)
◎6.ゲンパチハマジ
○8.メイショウコジョウ
▲4.ダッシュダクラウン

☠9.サハラヴァンクール

■結果(堅)
1着◎6.ゲンパチハマジ
2着ー3.オノリス

ここはイメージ通り、先行馬で決まった。結果論だが、ここで1人気を対抗にしてしまった。置きにいかないというルールを守る。次は絶対するな、この悔しさ忘れるな。

4コーナーの時点で
勝負あり

【WIN5的中のカギ抜粋】

★両国特別

 ヴィルヘルム?スーパーホープ?

 どっちが勝つか序列を付ける

 その上で、序列が下の馬で

 勝つイメージが湧かないなら買わない

 安心感で置きに行く買い方はしない

https://keiba-analysis.com/win5-key/

★美浦ステークス

 スパイラルノヴァ
 
 1人気を対抗に置く買い方は基本やめる

 1人気を買うなら本命にする

 勝ち馬は1頭であると、貪欲に予想する

https://keiba-analysis.com/win5-key/

★振り返り

勝ち馬の◎6.ゲンパチハマジはスタートを出て、逃げはしなかったが、砂を被らない2番手の位置に付けた。ここに付けた時点で勝負ありだった。予想記事で書いたように、今回真ん中外目の枠を引けて、スムーズに先行して好走。

予想記事抜粋

砂を被るのを嫌うので、前走、5走前は砂を被り大敗した。対して、外枠を引き、砂を被らずレースができた中京ダート1900mは3戦3連対と良績を残している。今回も外枠を引き、砂を被らなそうな枠の並びなら好走の確率は高いだろう。

幸運なことにライバルと目されていた2頭(メイショウコジョウ、ダッシュダクラウン)が後方からになり、有力馬のプレッシャーを受けないまま直線を迎えられた。あとは抜け出すだけだった。ゲンパチハマジ、鞍上共に中京ダートを理解しているような勝ち方だった。中京ダートは基本的に前を取る「椅子取り合戦」になりやすい、そこを理解して買えた。中京ダートは「位置を取れる馬」をこれからも狙う。

○8.メイショウコジョウは懸念していたように、後ろからの競馬になってしまった。あのスタートになると、勝つためには道中で位置を上げるしかない。しかし、それができず敗戦。吉田隼人騎手の騎乗を見ると、今回の策しかなかったような印象を受けた。メイショウコジョウは位置を取れるような競馬をしないと、今後クラス突破は厳しい印象がある。今回、「1人気を対抗にするという置きに行く買い方」、「追込の1人気を過信する」という2点は反省しなければ。美浦ステークスのスパイラルノヴァで同じミスをしている、次回以降は同じミスをしない。

▲4.ダッシュダクラウンは想定しているような競馬となった。スタートは後方から、向こう正面で位置を押し上げ、最後の直線を迎えた。位置を上げる際に脚を使っており、スムーズに運んだゲンパチハマジを差すだけの力は残っていなかった。ここを見抜けたことは自分を褒めたい。メイショウコジョウ同様、位置を取れる競馬をしないとクラス突破は厳しい印象がある。

☠9.サハラヴァンクールは後方からの競馬になり、勝ち切るのは厳しかった。中京ダートは「位置を取れる馬」を狙うのがセオリー。また、鞍上の藤岡康太騎手が中京ダートを得意としていない。今後もこれは覚えておきたい。再三言うが、サハラヴァンクールも位置が取れるようにならないと2勝クラスの突破は厳しい印象がある。今後の成長に期待。

収穫

  • 中京ダートは基本的に前を取る
    「椅子取り合戦」になりやすく
    そこを理解して買えた
  • 「1人気を対抗にするという
    置きに行く買い方」、「追込の
    1人気を過信する」をしない

実は先週、毎日トイレ掃除してました笑

ゲン担ぎ継続します

②むらさき賞(自信度:C)

■最終予想(堅~荒)
◎15.ヒルノダカール
○9.サトノフウジン
▲2.プレイイットサム
△1.クロワドフェール
★10.リトルクレバー
☠16.ククナ

■結果(荒)
1着◎15.ヒルノダカール
2着☠16.ククナ

完璧!差し馬が多い時の単騎逃げはWIN5において、必須!

単騎逃げはWIN5で押さえる

【WIN5的中のカギ抜粋】

★志摩ステークス ヴァトレニ

 中穴(5~8人気)の逃げ馬には警戒

 かつ

 3勝クラス、かつ

 Cランクの騎手が乗っていた場合特に警戒

https://keiba-analysis.com/win5-key/

★振り返り

勝ち馬の◎15.ヒルノダカールはスタートこそ遅かったが、池添騎手の好騎乗で逃げてくれた。予想記事でも書いたように、前走の難波特別は厳しい展開の中、2着に好走しており、力はあると考えていた。ここは展開予想がばっちりハマった。

予想記事抜粋

ヒルノダカールは差し馬の多い本レースの登録馬において数少ない先行馬である。それだけで狙いたくなる。実際に、5走前の北國新聞杯は2番手で先行して3着、3走前の中山の2勝クラスは逃げ切りで勝利。特に前走の難波特別は外有利な馬場傾向の中、内枠から先行して2着の内容は評価できる。今回もスムーズに先行できそうな中穴の逃げ・先行馬なので狙いたい。調教からも状態が整っており、一発あるだろう。

今回のように有力馬に差し馬が多く、単騎逃げが見込める馬がいた場合は逃げ馬は絶対に買う。今回、的中には至らなかったが配当が跳ね上がるきっかけになった。

○9.サトノフウジンはスタートを決め、中団後方に付けて最後の直線で伸びてきた。勝ち馬が完璧なレースを見せてしまい、届かなかったが、サトノフウジンができる最大限のレースはしてくれた。休養明けということも考慮すると、次走過剰人気にならないのであれば狙いたい。

▲2.プレイイットサムはこの馬なりにスタートを決めた。距離短縮でどうかと思ったが、Mデムーロ騎手が先行し3番手につけた。直線途中までは悪くない手応えだったが、最後は伸びず敗戦。阪神内回りで勝利を挙げている馬なので、直線が長い1800m戦は合わなかったのかもしれない。前走の府中ステークスで、現級に目途は立てているので次走以降、時計が掛かる2000mの条件で狙ってみたい。

△1.クロワドフェールはスタートを決めて、中団内にポジションを取った。最終的には外から差してきた馬に捉えられたが、外に比べると伸びない内を通り、6着。前走の弥彦ステークスと比べると、明らかに状態を上げてきている。脚質が好きな馬なので、次走以降左回りの1600~1800mで狙いたい。

★10.リトルクレバーは想定していたように、真ん中枠から先行して直線を迎えた、残り200mまではいい手応えだった。距離延長が厳しかった印象がある。昇級初戦で先行し、8着であれば悪くない内容だったので、先行勢が止まらないような馬場の1600m戦で狙いたい。

☠16.ククナは後方から最後追い込んできて2着。ルメール騎手もレース後に話しているが、2番手以降の馬たちが、ヒルノダカールを捕まえにいかなかったので途中から捕まえにいくことになった。いい脚で追い込んできてはいるが、勝ち切れないキャラであることは確か。これでルメール騎手が騎乗して、1-3-3-1。3連系の軸には最適だが、WIN5としてはこれからも軽視していく予定。

収穫

  • 有力馬に差しが多い時は中穴の逃げ馬を狙う
  • 単騎逃げが見込めるなら、逃げ1頭、差し1頭みたいなイメージで買えばいいのでは?

③清津峡特別(自信度:C)

■最終予想(荒)
2.サニーオーシャン
4.セリシア
▲13.メイショウエニシア
△16.スイーツマジック
★7.アセンダント
☠15.ラヴケリー

■結果(荒)
1着△16.スイーツマジック
2着☠15.ラヴケリー

外伸び馬場なのに、内枠の馬を2頭選んでしまったのは痛恨。

先行して、外に持ち出した
勝浦騎手の好騎乗

★振り返り

勝ち馬の△16.スイーツマジックは外枠を生かし、スムーズに先行して直線を迎えられた。2走前の福島中央テレビ杯で見せたような脚を先行して使った。「調教の動きから、状態が良くない」、「左回りで勝利がない」ことから、4番手に下げた。ただ、直線外を出す馬が多いと分かっていながら1,2枠を買ったのは反省。小倉、福島などで学んだが、ローカルは馬場が荒れると、枠の差が着順に直結する傾向にある。今回であれば、枠順から5枠から外しか買わないといった割り切りをしてもよかった。今後、同様のような馬場の時はそこを意識する。

2.サニーオーシャンは外が伸びる馬場であれば、最後の末脚にかけるタイプの台頭があってもと思い、購入。ただ、後方から外を回す競馬をしたが、届かず。WIN5の基本である、「追込馬を過信しすぎない」という原則を守れなかった。そして、スイーツマジック項でも書いたが、外が伸びると理解していながら、1枠の馬を買うことは賢い考えではなかった。

4.セリシアはスタートを決め、向こう正面でじわじわと外に位置を取った。最後は外ラチから2頭分の位置を通り、伸びてきたが差し届かず6着。昇級初戦にしては健闘したといえるだろう。角田騎手は馬場を考え、最善の騎乗をしてくれた。今回、サニーオーシャン、セリシアを本命にした理由は左回りで勝利があったから。一方、メイショウエニシア、スイーツマジックの評価を下げたのは左回りで勝利がなかったから。この考え自体は悪くなく、今後も継続するべきことだが、馬場には勝てないということを学べた。簡単に言えば、該当回りの勝利経験がなくとも馬場を活かせば、勝ちきれる優先順位は【馬場傾向】>【該当回りの勝利経験】とする。

▲13.メイショウエニシアはスタートを決め、単騎逃げに持ち込んだ。その後も直線で伸びる進路取りをしたが、惜しくも4着。最後の最後にキレ負けしてしまった。新潟や小倉の平坦コースでも最後伸びる馬場になっていると、勝ち切るのは厳しかった。平坦コースの適性があるので、前が止まらない平坦コースで改めて見直したい。

★7.アセンダントはスイーツマジック同様の先行競馬をしたが、枠順の差もあり6着。スイーツマジックとの位置取りが逆であれば、伸びる外を選択できた可能性があった。メイショウエニシア、スイーツマジックに取りたい位置取りを取られてしまい、その2頭より内で競馬をせざるを得なかった。クラス突破の力はあると思うので、右回りで再度見直したい。

☠15.ラヴケリーは今回、スタートを決めレースを進めた。直線では外枠を生かし、大外に出して追い込んできた。割り切った競馬を見せてあわや勝利の2着。スタートを決め、外伸び馬場を生かして好走した。とはいえラヴケリーは出遅れ癖×追込馬ということが気になるので、今後もWIN5では買いにくい存在。また、津村騎手は新潟芝で軽視は危険と感じた。

★当てるにはどうしたら?
  • 直線外を出す馬が多いと
    分かっていながら、1,2枠を
    買ったのは反省する
  • ローカルは馬場が荒れると
    枠の差が着順に直結する傾向に
    あることを学んだ
    • 外が恵まれているなら
      5枠から外しか買わないという
      割り切りも選択肢とする
  • WIN5において追込馬を
    過信してしまった
    • 基本追込馬は買わない
  • 優先順位は
    【馬場傾向】>【該当回りの勝利経験】
    とする
    • 該当回りの勝利経験が
      なくとも馬場を活かせば
      勝ちきれるから
    • とはいえ、該当回りの
      勝利がないことで
      評価を下げる考え方は間違えでない

④安土城ステークス(自信度:C)

■最終予想(荒)
◎1.エントシャイデン
○10.ヴィジュネル
▲6.リレーションシップ

△11.レッドベルオーブ
☠16.ダディーズビビット

■結果(荒)
1着◎1.エントシャイデン
2着☠16.ダディーズビビット

ここも完璧!人気馬の買わない理由を明確に考え、逃げ馬が有利になる展開に張れた。

坂井騎手なら
逃げてくれると信じていた

【WIN5的中のカギ抜粋】

★志摩ステークス ヴァトレニ

 中穴(5~8人気)の逃げ馬には警戒

 かつ

 3勝クラス、かつ

 Cランクの騎手が乗っていた場合特に警戒

https://keiba-analysis.com/win5-key/

★振り返り

勝ち馬の◎1.エントシャイデンは調教の状態もよく、スムーズに単騎逃げができた。予想ブログで書いた通り、海外で先行競馬をしていたので今回も先行競馬が出来ると考えた。

予想記事抜粋

エントシャイデンはドバイ、サウジと海外のレースを使い、凡走してからの今回のレースである。短い距離を経験したのは大きく、先行出来るようになっている。3走前のニューイヤーステークスでは、今回人気が想定されるリレーションシップと0.1秒差の僅差の競馬をしていた。オッズ差を考えると妙味ありと判断する。また、左回りで3勝しており、左回りも問題ないだろう。それに加え、競馬エイトの調教ランキング3位であり海外明けだが調子も良い。さほど人気がないが、乗り慣れた坂井騎手の一発があってもおかしくない。

海外の重賞で善戦できる力のある馬が、6人気だったことは妙味があったと判断する。レース後の坂井騎手から「枠・メンバーを考えてこの競馬しかないと思っていた」とコメントしており、周りの状況を考えて先行してくれる信頼できる騎手だと改めて感じた。

○10.ヴィジュネルはスタート後に思ったほど先行できなかった。4コーナーから直線にかけても他馬に囲まれスムーズさを欠いていた。位置を取れていればもっとやれておかしくない馬だと思うが…現状は位置を取れないので厳しい印象。4歳馬であり、これからの成長に期待したい。

▲6.リレーションシップはスタートから4コーナーまでリズムよく運べた。ただ、内が伸びる馬場だったので、外を回された分だけ最後は届かず4着。今までの自分なら近2走の内容から、リレーションシップを本命にしていた。ただ、WIN5的中のカギで学んだ「前走、重賞好走した馬は過剰人気になる傾向があるので注意」ということを頭に入れて、対応できた。これは1つ成長。リレーションシップは今後、重賞で好走する可能性はあるが勝ち切るまではワンパンチ足りない印象がある。

△11.レッドベルオーブはスタートで位置が取れず、後方から競馬になってしまい、道中掛かっていた。この馬は気性が難しいのでサメカツ騎手も難しい騎乗になっていた。それに加え、リレーションシップの項で話したが、外を回されると厳しい馬場だったこともあり6着に敗戦。能力は間違いなくあるので、折り合いが改善されればWIN5で購入する(難しいと思うが…)

☠16.ダディーズビビットはリレーションシップより、外を回し、最後に勝ち馬に0.2秒差まで縮めている。非常に強い競馬をしている。ただ、脚質的にどうも勝てない。WIN5で高配当を得るには多少のリスクを取らないといけない。怖さはあるがむらさき賞のククナ同様にWIN5向きではない馬は今後も買わない。

収穫

  • 人気馬の買わない理由を明確に考え、その上で逃げ馬を狙えた
  • 前走、重賞好走した馬は過剰人気になる傾向があるので注意
    ということを頭に入れて対処できた
  • WIN5向きでない人気馬は買わない
    • 具体例:ククナ、ダディーズビビット

⑤日本ダービー(自信度:B)

■最終予想(堅)
◎18.イクイノックス
○13.ドウデュース
▲15.ジオグリフ

☠12.ダノンベルーガ

■結果(堅)
1着○13.ドウデュース
2着◎18.イクイノックス

結果論だが、ここは2点で持つべきレースだった。つまりは他の4レースを狭めなければ。重賞の的中率を考えたら、重賞以外で1点を作ってもいいかも。

豊騎手の神騎乗

★振り返り

勝ち馬の○13.ドウデュースは能力の高さ、長くいい脚を使える特徴、それを引き出した鞍上の好騎乗がハマり、勝利。デシエルトが淡々と逃げてくれて、緩む間がなかったことが、後方に待機していたドウデュースにとっては最高でしたね。ハーツクライ産駒で右回り重賞を勝っている数少ない馬なので、実力が抜けているとは思っていました。それにしても、友道厩舎のダービー力は凄い。マカヒキ、ワグネリアン、ドウデュースと3頭目のダービー制覇!友道厩舎の弥生賞→皐月賞(上がり上位の末脚で差し届かず負け)からのダービーというローテーションは完全にマークしないといけない。

最高の雰囲気でした!

◎18.イクイノックスは大外枠、直線で若干スムーズさを欠いたことが厳しかった。ルメール騎手でなければ、あんなに楽に2着に好走できなかったのではないかと思わせる好騎乗。レース映像を何度も見ていて、スタートを決めて先行しなかったのはなぜだろうと思っていました。自分の推測ですが、距離ロスをなるべく無くすため。イクイノックスを信じたからこそ腹を括って後方からの競馬になったと考えました。イクイノックスも強かったですね。皐月賞、ダービー共に2着。サトノダイヤモンドと被りますね。菊花賞に出走してもらって、菊花賞馬になってもらいたい。

▲15.ジオグリフは枠順が厳しかった印象。内で脚をギリギリまで溜めて、最後に伸びてくるようなイメージで騎乗したが、どうしても内に収められなかった。レース後福永騎手が「内の馬に入られて取りたい位置で競馬ができず、体力を温存できなかった」と話していたように思うような競馬が出来なかったとのこと。7着に敗れはしたものの強さは見せつけたので、小回りコースで改めて狙いたい。

☠12.ダノンベルーガは道中スムーズに運べたが、最後の直線で通したい位置を通せなかった。直線を迎えるときに、ジオグリフ、ジャスティンパレスが前、外にいたことで内を通さざるをえなかった。どちらかと外が伸びる馬場だったので、伸びあぐねて4着。ジオグリフ同様、今年の皐月賞の上位は非常に強いと考えるので、天秋に出走してきたら狙いたい。

★当てるにはどうしたら?
  • ここを当てるとしたら2点
  • 重賞の的中率を考えたら
    重賞以外で1点作る選択肢を持つ
DMで嬉しいコメント
頂きました

これからも皆さんを的中に導けるようにします!

購入馬券

あと少し

ひとりごと

以上、【WIN5回顧~日本ダービー編~】高配当=逃げ馬を買うでした!
最後までお読みいただき、ありがとうございました🏇

あとがき

800万💰逃した事実は受け入れた。あとはこの悔しさ、痛み、悲しみを的中に生かすだけ。