【WIN5回顧~ヴィクトリアマイル編~】逃げ馬を捕まえることが高配当への道!

アクセスありがとうございます
本日も当ブログをご覧頂きまして
ありがとうございます。

2022年5月16日に行われた
WIN5のレース回顧します。

まずは量を見ることから。

2週連続WIN0ですが、帯取るまで絶対やります。
絶対帯取れます、だって帯取るまでやめないからです。
WIN5の負けは一撃で取り返せる🔥

必ずハマる時はあると考え予想を続けます。

今回の回顧ではどうしたら
買えなかった馬が買えるようになるのか。
気付きから今後活かせることはないか

振り返ります🐎

本ブログの回顧は、買い目、買い目の根拠
結果、結果の振り返り
当てた場合は「収穫」
外した場合は「当てるにはどうしたら?」
として学べるような構成になっています。
当てていても、外しても「継続すること」
「改善すること」は見えてくると考えます✨

1500万オーバー
いーの

何か1つでも学ぶこと
モットーに書いています🐎
最後までご覧ください!

自分が実際にWIN5を購入した際に学んだことをまとめてあります。

WIN5各レース回顧

5月15日のWIN5予想

買い目の詳細はブログをご覧ください!

①志摩ステークス(自信度:B)

■最終予想(堅)
◎6.ライティア
○3.メモリーエフェクト
▲2.ヴァトレニ
△1.ヴィクターバローズ
☠9.エンデュミオン

■結果(荒)
1着▲2.ヴァトレニ
2着◎6.ライティア

中穴(5~8人気)の逃げ馬には警戒する!

ロスなく伸びるところを通ったヴァトレニ

★振り返り

勝ち馬の▲2.ヴァトレニは逃げるということをもっと考慮するべきだった。昨日、WIN5仲間とスペースをしていて様々な気付きがあった。回顧の途中ですが、宣伝させてください。土曜の12時頃、日曜の21時頃にWIN5展望、回顧をスペースでしているのでTwitterやっている方は参加してください!

どなたでもスピーカーにして話してください!

宣伝はさておき…笑
そのスペースでヴァトレニを買えているフォロワーさんに理由を聞いたら、「WIN5において、中穴以下の逃げ馬は必ずマークする、それが高配当に繋がるんで」という話をしていて、なるほどな~!と最も印象に残ったため、今回タイトルにさせてもらいました。馬にフォーカスすると、ヴァトレニは近走勝ててはいないものの、近4走は安定していた。その近走の相手と比べると、今回は昇級馬、現級実績が少ない馬達と相手関係が楽になっていた。3勝クラス以下は紛れが起こる可能性があるので、逃げ馬は基本抑えるようにする。帯を取るにはその観点は重要。

的中に繋げるには?

【改善点】
「勝ちきれないメモリーエフェクトを対抗にしたこと」

【的中のために】
「Cランク以上の騎手が逃げ馬に乗っているので
 それを把握したうえでヴァトレニを対抗にする」

◎6.ライティアはスタートを決めて、ライティアの番手を付けた。直線に入るまで完璧な競馬だったが、直線に入る時に少し膨らんでしまった(※1)のが、最後の伸びに欠けた原因と予想。強いレースでしたけどね。近2走の3勝クラスは牝馬限定戦であり、3勝クラスで牡馬と戦っていなかった。今後は牝馬限定戦でのみ実績を残してきた馬を過信しすぎないようにする。また、ライティアのようなポジションを取るのは上手いが、最後の伸びで勝ちきれないキャラは買い時が難しい。繊細さが持ち味の福永騎手と手が合う印象がある。今回だと、浜中騎手(川田、Mデムーロ騎手)のような剛腕騎手とは手が合いづらいような印象を受けた。今後、最後ソラを使ってしまう馬は剛腕騎手、ポジション取りから脚の使い所が難しい馬は繊細騎手(福永、ルメール騎手)という切り分けをしたい。

(※1)ライティアは直線に向く時に
膨らんでしまっていた

○3.メモリーエフェクトは若干スタートで遅れて、取りたいポジションを取るために一足使ってしまった。直線で外に出していたが、この日の中京芝は外に出しては届かない馬場であり、厳しいレースだった。中京の芝は圧倒的に内前有利になることがあるので、テンの速さでポジションが取れなそうな馬は積極的に切っていくようにしよう。以下は自分がいつも使っているスマート出馬表一部抜粋。テンTというのは「近3走のテン3Fタイムに補正を掛けて、最も速いタイムを表示している(要は近走で速いテンを出している順てことですね)」

ここでテンのタイム見れるから
これを参考にする

△1.ヴィクターバローズは最内枠を生かして、勝ち馬の後ろを付けることはできた。ただ、直線向いてからペースアップの時に置いていかれてしまった。ここが近走1800m~2000mを使っていたためと考える。あのポジションを取りながら、7着に破れてしまっていることを考えるとこの距離は厳しい印象がある。

☠9.エンデュミオンは最後追い込んできたが、4着。この馬を買うとしたら、内枠に入りルプリュフォールのような競馬ができると予想した時。今回は外枠を引いてしまった時点で外を差すしかなく、厳しかった。

★当てるにはどうしたら?
  • 中穴(5~8人気)の逃げ馬には警戒する
    • 3勝クラス、かつ
      Cランクの騎手が乗っていた場合は特に警戒
  • 3勝クラスの少頭数で近走の相手関係と比べると
    楽と感じた場合は要注意
    • 具体的には昇級馬が「上位人気になっているケース」
      「勝ちきれない現級馬が人気」の場合
  • 3勝クラスの牝馬限定戦でのみ活躍してきた馬を
    過信しすぎないようにする
    • 信じても良いが、負けるとしたら?を常に考える

②青竜ステークス(自信度:C)

■最終予想(堅~荒)
◎10.ホウオウルーレット
○5.オディロン
▲8.ぺイシャエス
△9.グッドディール

☠7.ヴァルツァーシャル

■結果(荒)
1着ー3.ハセドン
2着◎10.ホウオウルーレット

ノリさんは中穴で警戒。今回のように若駒限定の東京ダート1600mで、前目で競馬したい馬が多いと前崩れすることがある(あくまでも展開予想の一部として)ということを覚えておく。

後方ポツンの買い時は難しい

★振り返り

勝ち馬のハセドンは前走の1勝クラスの内容がめちゃくちゃで評価を下げた。とはいえ、コーナーの通過順位が12-12-4-2で押し上げながら、上がり最速が使える馬は強い。前走がめちゃくちゃな競馬であっても素材を信用して買うというのも、3歳ダートでは手なのかもしれない。ダートで底を見せていない魅力があった。地力はある馬×ノリさんの後方ポツンが良い方に働いた典型例。素質のあるクセ馬にノリさんが乗っていて、若駒限定のレースであれば今後狙ってみても面白いかもしれない。ノリさんは買い時が難しいから何とも言えないけど。笑

的中に繋げるには?

【改善点】
「伏竜ステークス組からどの馬が最先着するか予想できていなかった」

【的中のために】
「伏竜ステークス組から最も強いと思う馬1頭
 素材型1頭を選ぶようにして、素材型で前走の
 勝ち方からハセドンを選ぶ」

◎10.ホウオウルーレットは4コーナー6番手と先行して、ジリジリ伸びて、上がり4位の末脚を使い2着。最後は勝ち馬の切れ味に負けてしまった。差し有利の展開の中、先行して馬券内を確保した内容は評価できる。現状は直線が長いとキレ負けしそうな印象があるので、中山、阪神といったタフな条件で改めて狙いたい。

○5.オディロンは最後の直線で全く進んで行かなかった。調べてみると、下痢?のような症状をパドックで見せていたようで、状態があまり良くなかったのかも。当日の状態ばかりは分からないのでツキがなかった、こういうこともある。今回は、伏竜ステークス組から最も強いと思う馬1頭、素材型1頭と考えハセドンを対抗にすることがこのレースの当てられる道筋だった。

▲8.ぺイシャエスは距離短縮を生かしスムーズに先行したが、先行した馬には厳しい展開となり最後は5着に敗戦。ただ、今回の内容は悲観するものではないので、ホウオウルーレット同様中山、阪神といったタフな条件で改めて狙いたい。

△9.グッドディールはペイシャエス同様、先行して厳しい競馬になった。最後の垂れ方を見る限り、距離が少し長い印象があり、1400mまでがベターか。次走以降はパサパサ1400mで見直したい。

☠7.ヴァルツァーシャルは展開が向きながら4着。正直、今回の展開であれば差し切って勝利してもおかしくなかっただけに案外だった。今回勝てないとなると、今後の買い時はなさそうな印象。

テンP見ると
先行勢が多いレースだったか
★当てるにはどうしたら?
  • 若駒限定の東京ダート1600mで、前目で競馬したい馬が
    多いと前崩れする可能性があるということを
    頭に入れておく
  • 前走がめちゃくちゃな競馬であっても素材を
    信用して買う
    というのも3歳ダートの選択肢の1つ

③弥彦ステークス(自信度:C)

■最終予想(堅)
◎3.シルヴェリオ
○4.クロワドフェール
▲1.ブレイブメジャー
△9.イロゴトシ

☠8.レインカルナティオ

■結果(荒)
1着ータイセイモンストル
2着◎3.シルヴェリオ

中穴(5~8人気)の逃げ馬には警戒する!!(2回目)

(※1)外枠なので、直線向いたときに
スムーズに位置を取れる

★振り返り

勝ち馬のタイセイモンストルは外枠からスムーズに先行(※1)。新潟競馬場の外が伸びる馬場状態で、外枠の逃げ・先行馬は注意しないといけない。Dランクの騎手であっても、逃げられるのであれば例外。これはこのレースで覚えたぞ。あと、矢作厩舎の連闘は注意!また、中穴(5~8人気)の逃げ馬に警戒する!!これ覚えて、帯掴む!

◎3.シルヴェリオは自分がイメージした競馬をしてくれた。ただ、内枠の分だけ、最後の直線で外に出すロス(※2)があった。また、左回りを得意としていないことが原因なのか、直線の最後で岩田騎手が追いづらそうにしていた。途中外に出す手間、左回りを苦手としていることが原因で最後僅かに差し届かず。

「結果的に少し強気のレースをし過ぎたかもしれません。どこからでもレースできる感じの力のある馬です。理想はマイルくらいの距離だと思います」

https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=203131

岩田騎手のコメントを見ると、距離が少し長かったようですね。

(※2)内枠だったため
直線で外に出す手間あり

○4.クロワドフェールは直線良いところにいるなと思い見てましたが、最後は伸びず。よくよくパトロールビデオを見ると、向こう正面で他馬に挟まれ、ぶつけられてエキサイトしていた。久しぶりのレースが昇級戦となると、スムーズに運べないと勝つまでは厳しい。昇級戦で間隔が半年以上空いている馬は基本軽視でもよいのではないかと考えた。そして、対抗にタイセイモンストルを置く。これがこのレースの当てられる道筋だった。

的中に繋げるには?

【改善点】
「長期休養明けの昇級馬を対抗にしたこと」

【的中のために】
「中穴の逃げ馬に警戒して
 タイセイモンストルを対抗にする」

▲1.ブレイブメジャーはまさかの先行策、これは驚いた。さすが新潟中距離を得意とする津村騎手。最後は枠順の差で外枠の馬たちに捕まえられたが、距離延長を上手く活用した素晴らしい騎乗だった。

「道中はリズム良く行けたのですが、ゲートのタイミングだけがもったいなかったです。抜かれてからまた差を詰めようとしていましたし、今日の距離も大丈夫だと思います」

https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=203131

2走前のように追い込みでなく、今回のように先行策を取れるようになれば3勝クラスを突破できる可能性はある。

△9.イロゴトシは外枠を生かし、外から差してくる競馬をした。5着だが、枠順に恵まれた感は強い。ジリジリ脚を使う馬なので、次走以降逃げの手を打つと面白そう。今回のレースぶりを見ると、3勝クラスを先行して勝ち切るのは厳しい印象。

☠8.レインカルナティオはやはり!というのがレース後の感想。差しが決まる馬場であっても、最後方から競馬をしそうな本馬は厳しい気がしていた。とはいえ、外枠を生かしながらも馬券外に敗れたのは負け過ぎな印象。もう少し位置を取れるようにならないと3勝クラスを勝ち上がるのは厳しい気がする。

★当てるにはどうしたら?
  • 新潟競馬上の外が伸びる馬場状態で
    外枠の逃げ・先行馬は注意
  • 矢作厩舎の連闘は注意する
  • Dランクの騎手であっても
    逃げられるのであれば例外
  • 左回りで勝利がない馬は基本買わない
    • 例外として、前走重賞で
      5人気以内に支持されるような実力馬
      例)シゲルピンクルビー
  • 昇級戦で間隔が半年以上空いている馬は
    基本軽視する

④栗東ステークス(自信度:C)

■最終予想(堅~荒)
◎9.ボンディマンシュ
○13.デンコウリジエール
▲3.メイショウテンスイ
△14.メイショウオーパス

☠5.ヴァニラアイス

■結果(堅)
1着ー16.レディバグ
2着ー4.オメガレインボー

ボンディマンシュの怪しさに気付きながらも他馬に手を出せなかった。渋った馬場かつ、上位の牡馬で買いたい馬がいないと感じた場合は牝馬を買うことも考慮に入れる

★振り返り

勝ち馬のレディバグは4コーナー13番手から差し切り勝ち。このレースでは外差し有利な展開となり、それを生かし勝利。今回を含め、直近は左回りで3勝している。左回りがよほど得意なのだろう。牝馬が勝たれたので、自分としては何とも言えないレースとなった。ただ、この馬に教わったのは、「渋った馬場かつ、上位の牡馬で買いたい馬がいないと感じた場合は牝馬を買うことも考慮に入れる」ということ。基本的には買わないが覚えておく。

的中に繋げるには?

【改善点】
「怪しいかも?と思った
 ボンディマンシュを買ったこと」

【的中のために】
「人気薄の牡馬に買いたい馬が
 いないなら牝馬を買う」

◎9.ボンディマンシュはレース前に「オープン実績のない馬が、2人気になって人気し過ぎでは…?」と嫌な予感がしていたがそれが的中してしまった。レース自体は外差し有利な展開で内から差してきており、展開も恵まれなかった。せめてディサーニングに勝って欲しかったが。確かに上位人気馬の牡馬であれば、この馬しかいなかったが、なんか違うという違和感を感じた。この違和感を感じれた事自体を評価したい。今後はこのような感覚に駆られた馬は買わない

○13.デンコウリジエールは中団にいて、伸びてきてはいるが最後伸び切らず8着。今回は凡走してしまったが、次走以降は叩いて中2週以内で出走してきた時に狙いたい。近走は1400mで後ろからになってきているので、距離を伸ばしても面白いかもしれない。

▲3.メイショウテンスイは逃げ争いで脚を使い、外差し有利な馬場となると厳しい。今回は度外視でよい。巻き返しがあるとしたら、楽逃げできて、外枠を引けた時だろう。

△14.メイショウオーパスは最後方から上がり最速の末脚を使って伸びてきた。浜中騎手は日曜の中京競馬場の馬場傾向から、差し決着になると控えたならば素晴らしい騎乗(後ろ過ぎ感はあったけど笑)。もしくは、7歳馬であり、ズブくなってきているということも考えられる。どちらにせよ今後の買い時はない印象。

☠5.ヴァニラアイスは外差し有利な展開で先行して、2着。渋った馬場で牝馬が恵まれたとは言え、最も強い競馬をした。6歳牝馬であり、上積みがどうかも、今の充実度であれば可能性はある。前有利の阪神ダート1200、1400mのどちらかだろう。

★当てるにはどうしたら?
  • 渋った馬場かつ、上位の牡馬で買いたい
    馬がいないと感じた場合

    牝馬を買うことも考慮に入れる
  • 前日段階でオープン実績のない馬が
    2人気になり、嫌な予感がしたら買わない

⑤ヴィクトリアマイル(自信度:C)

■最終予想(堅~荒)
◎11.ファインルージュ
○15.アンドヴァラナウト
▲5.ソダシ
△2.ソングライン

☠13.レイパパレ

■結果(堅)
1着▲5.ソダシ
2着◎11.ファインルージュ

ソダシはピンかパーな馬。2点なら押さえておくべきだった。ソダシではもう使えないけど、人気先行と思う馬でも1人気でないのなら買おう。この馬が馬券外に飛んだ3回のうち、2回は1人気。

★振り返り

勝ち馬の▲5.ソダシは思ったより先行争いが激しくならず、内枠から抜け出して勝利。これでマイルで4戦4勝となった。ソダシのように人気するスターホースは手を出しづらいが、ピンかパーな成績なら常に買う。こういう馬とはそういう付き合い方をする。レース全体としては、この馬がもう少し垂れて、そこをファインルージュが強襲といったイメージだったが、ソダシが強すぎた。強すぎてびっくり。次走以降を考えると…常に買います。もうこうなったら!(とか言い始めてから1勝もしないとかありえそうだけど…笑)

◎11.ファインルージュは向こう正面でクリノプレミアムに位置を取られ、道中接触があり、直線では躓くと様々な不利が重なりながら、2着まで来た。不利を受けたにもかかわらず、最後は伸びてきており強さを改めて感じた。スムーズならソダシの着順がどうだったか、その世界線のレースも見たかった。次走はどこになるのか。この馬には薄々感じているが、GⅠ取るための適鞍がない印象。今回が、GⅠを取るラストチャンスだったのではないかという気がする。そしてルメール騎手の不調?というかツキのなさはまだまだ続くな…と感じた。

○15.アンドヴァラナウトはファインルージュより、位置を取れていない時点で「あ、厳しいな」と思ってみていた。あの位置になると、勝ち切るには33秒前後の末脚が必要となる。

「完璧に乗れなかった。本来はスタートを決めてレイパパレの後ろを取りたかったが、外を回る形になってしまいました」

https://news.yahoo.co.jp/articles/0341ad8994fbde1edcd125bf472badb423d2da08

福永騎手も勝つなら先行(少なくともファインルージュより前)という認識だったんですね。今回は妙味あるかもと思い、手を出したが、さすがに厳しかった。

的中に繋げるには?

【改善点】
「マイル実績のあまりない
 アンドヴァラナウトを対抗にしたこと」

【的中のために】
「ピンかパーなソダシはWIN5で
 あるなら押さえる」

△2.ソングラインは内枠、3コーナーの躓きと不利が重なった。先行した馬に内枠は良かったが、差し馬のソングラインにとっては捌くのが厳しく、3コーナーでスムーズさを欠いており、可哀想な競馬になった。次走以降はどこを狙うんですかね。この馬もファインルージュ同様、ツキがない印象。

☠13.レイパパレは過去の失敗が生きた。自分は川田騎手×GⅠの1人気で数多の失敗をしてきました。やはり、川田騎手のGⅠは程よい人気でこそ!(今年だと桜花賞:スターズオンアース)とはいえ、1ファンとして、最初の躓きがなかったらどんなレースになったか見たかった。勝ちはないものの馬券内であればあったかも?前走の大阪杯後の回顧で、狙うとしたら天皇賞秋と話しましたが、今でもその考えは変わりません。買うならそこ。

★当てるにはどうしたら?
  • 人気先行型な手を出しづらい馬でも
    ピンかパーな成績なら買い続ける
    • そういう馬とは
      そういうお付き合いをする

購入馬券

ひとりごと

以上、【WIN5回顧~ヴィクトリアマイル編~】逃げ馬を捕まえることが高配当への道!でした!
最後までお読みいただき、ありがとうございました🏇

あとがき

何度も大事なことを言ったので、何か一つでも皆さんのためになれば最高です!!!