WIN5予想【弥生賞ディープインパクト記念編】

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2022年3月6日に行われるWIN5のレース予想します。

毎週20時間ほど予想し書いています!
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読んでくれるあなたのWIN5的中率が1%でも上がるように
全力で書いてます🐎最後までご覧ください!

いーの

みなさんWIN5
当てましょう✨

自分が実際にWIN5を購入した際に学んだことをまとめてあります。

WIN5各レース予想

自信度はS~Eの6段階です。B以上はWIN5とは別に馬券を購入します🐎買い目も載せます!

①湾岸ステークス(自信度:C)

【週中プレ予想】

  • (本命候補)スルーセブンシーズ
  • (対抗候補)キングオブドラゴンブレークアップワイドエンペラービックリボン
  • (軽視候補)アルビージャ

■予想(堅)
8.アルビーシャ
○13.スルーセブンシーズ
14.キングオブドラゴン
△9.ビックリボン
★11.ブレークアップ

☠4.ワイドエンペラー

予想コメント

予想のテーマは『中山実績のある馬を信頼!
本命はアルビージャ
WIN5に必要な爆発力があると感じたので本命に指名。理由は3点
①中山芝2200mで実績がある
⇒6走前には同舞台でソーヴァリアントに0.3秒差で2着あり

②陣営から「継続騎乗は心強い」とのコメントあり
⇒戸崎騎手も前走の経験、現在の馬場状態を考えて乗ってくれると予想

③差し・追込脚質の馬の中では最も強いと予想
⇒4コーナーに入るまでで、馬群が動く可能性が高くその状況になれば本馬の末脚が炸裂する可能性は考えられる

対抗はスルーセブンシーズ
4歳牝馬のレベルを信頼しており、対抗に指名。理由は4点
中山長距離を得意とする横山武騎手が騎乗する
⇒WIN5対象レースでも中山競馬場×中距離の勝率が高い

②2走前の紫苑ステークスの内容を評価している
⇒4角で追い出せないロスありながらも、ファインルージュに0.3秒差

③ノーザンファーム天栄で調整されており、馬体重が増加して出走できそう

④競馬エイトの調教馬プレミアムである

単穴はキングオブドラゴン
単穴に指名した理由は3点
①中山競馬場の馬場傾向を考えると前の馬を買っておきたい

②前走の迎春ステークス(同舞台)で連対経験がある

③短期放牧明けでリフレッシュ効果が見込める

ビックリボンは川田騎手×中内田厩舎の怖さはあるものの、ルーラーシップ産駒は大箱コースで買いたい。
ブレークアップは昇級初戦であり、メンバーが揃ったここではどうか。
危険な人気馬はワイドエンペラー
明確に買いたくない理由があるので指名する。理由は3点

①ルメール騎手がコロナになり、急遽乗り替わりとなった
⇒ルメール騎手からの鞍上弱化は否めず、頭までは考えにくい

②スタートが得意ではない
⇒本栖湖特別、金山特別、英彦山特別で出負けしている

③距離短縮が合っていない印象がある
⇒近走を見ると距離延長>距離短縮の印象がある
⇒前走はまずまずのスタートを切れたが、今回どうなるかは未知
⇒前有利な馬場を考えると、出遅れそうな馬は買いにくい

②斑鳩ステークス(自信度:C)

【週中プレ予想】

  • (本命候補)ブルースピリット
  • (対抗候補)セウラサーリセルフィーカリボール
  • (軽視候補)ランドオブリバティ

■予想(堅)
◎7.コスモエスパーダ
○4.ブルースピリット
▲5.セウラサーリ
△11.ランドオブリバティ
★6.カリボール

☠2.ルプリュフォール

予想コメント

予想のテーマは『とにかく前に行ける馬!
本命はコスモエスパーダ
穴馬から勝負する!本馬を本命に指名した理由は3点
①前走不得意な左回りであったのに、勝ち馬に0.1秒差だった
⇒レース後、鞍上から「本来は右回りの方が走れるけど、今回は凄く状態がよかった」というコメントがあった

②競馬エイトの調教ランキング2位である
⇒前走の状態をキープしており、得意の右回りなら反撃があっても

4コーナーを先頭で回った時に良績が集中している
⇒本馬の戦績を見ていただくと分かるが、4コーナーを先頭で入った際は、2-2-0-1である(地方含む)
⇒今回コンビを組む国分優騎手と1勝、2着1回という成績を残している。その1勝が当舞台である。
⇒単騎先行が叶いそうな今回、一発があっても

対抗はブルースピリット
上位人気馬の中で最も前の位置を取れそうなため、対抗に指名。理由は3点
①中内田厩舎×藤岡佑騎手の相性が良い

②阪神1400mはサンデーの血が薄い馬が有利になりやすい
⇒父、母父共にサンデーを持っていないのはプラス

③1400mで2勝を挙げており、距離も問題ない

単穴はセウラサーリ
単穴に指名した理由は4点
①2走前には現級で上がり最速を使っている
⇒勝ち馬に0.1秒差の競馬をしていた

②4走前の舞子特別ではブルースピリットに勝利している
⇒ブルースピリットとの人気を考えると、妙味がある

③内枠を引けた
⇒本馬の戦績を見ていると、内~中枠の時に良績が集中しており内枠を引けたことはプラス

④和田騎手と相性が良い
⇒阪神1400mで和田騎手と1-1-0-0である

ランドオブリバティは地力ありと考えるが、現在の内枠有利馬場で外枠を引いたこと、大箱コース左回りの1400mが適鞍と考えるため今回は見送る
カリボールは先行できそうだが、前走の内容が案外だった。欲を言えばもう少し内枠が欲しかった。ただ、岩田望騎手が上手く乗れば浮上はある。

危険な人気馬はルプリュフォール
理由は2点
①追込脚質である
⇒ランドオブリバティの項でも話したが、上がり最速を使って追い込んできても勝つまでは厳しいのではないかと予想

②藤岡康太騎手がWIN5芝を得意としていない

③総武ステークス(自信度:B)

【週中プレ予想】

  • (本命候補)バーデンヴァイラー
  • (対抗候補)タイガーインディエイコーンサンダーブリッツ
  • (軽視候補)ダノンファスト

■予想(堅)
◎3.バーデンヴァイラー
8.タイガーインディ
10.エイコーン

△14.サンダーブリッツ
★4.マサハヤニース
12.ダノンファスト

予想コメント

予想のテーマは『好位抜け出しができる馬!』
本命はバーデンヴァイラー
ここは1点で抜く。理由は4点
①直近2走は2番手から上がり最速を使い、圧勝している
大崩れしにくい脚質である
⇒3勝クラスの摩耶ステークスでは、2着に0.5秒差をつけた

②良馬場ダートで全4勝を挙げている

③大型馬(500kg以上)である
⇒中山ダート1800mは大型馬(500kg以上を大型馬とする)が有利になりやすい

④頭数が少なくメンバーレベルがそこまで高くない

対抗はタイガーインディ
人気が手頃で穴なら本馬。対抗に指名した理由は2点
①右回り>左回りの適性がある
⇒右回りで全4勝を挙げている

②前走からの上積みが見込める
⇒前走は出遅れた上で、出していった内容を考えると度外視できる
左回りの中京から右回りの中山へ舞台が替わるのは大きなプラス

単穴はエイコーン
単穴に指名した理由は4点
①直近2走で先行競馬ができるようになり戦績が安定している

②上級条件の中山ダート1800mで馬券内の経験があり
⇒オープン競走で2度馬券内がある

③先行したい馬なので、外目の枠を引けた

④馬柱を見ると連続好走が多いタイプ

サンダーブリッツはスタートを決めて、外枠からスムーズな競馬ができればチャンスあり。右回りで勝利がないので購入は見送る。
マサハヤニースは中山3戦3勝の実力馬である。脚部不安明けなので次走以降狙いたい。

危険な人気馬はダノンファスト
理由は3点
①中山ダートと福島ダートは適性が全く違う

②人気先行型である
⇒中山ダ1800mで人気して飛んでいることが多い

③鞍上の石橋騎手がWIN5で勝利を久しくしていない
⇒追込脚質の石橋騎手が頭というのは考えにくい

④大阪城ステークス(自信度:D)

【週中プレ予想】

  • (本命候補)カレンシュトラウス
  • (対抗候補)スーパーフェザー、バイオスパーク、サトノフェイバー
  • (軽視候補)アイコンテーラー

■予想(堅)
4.レッドガラン
2.サトノフェイバー
12.カレンシュトラウス
8.レッドジェニアル
★11.アルサトワ
☠6.アイコンテーラー

予想コメント

予想のテーマは重賞勝利馬!』
本命はレッドガラン
難解なレースであり、何を本命にするか迷ったが割り切って1点で攻める。本命に指名した理由は3点
①トップハンデだが、57kgで勝利実績がある

②阪神芝1800mが3-0-0-2というWIN5向きの馬である

③重賞実績馬であり、得意舞台でありながらカレンシュトラウスより人気がないのは妙味があると考える
⇒立ち回りの上手い馬なので内枠を引けたのはプラス

対抗はサトノフェイバー
今回が本馬の狙い時だと考え、対抗に指名。理由は2点
①競馬エイトの調教ランキング3位である
⇒状態がよく、復調気配がある

②阪神の内前有利な馬場状態で2枠2番が引けたことはプラス
⇒楽に先行して、好位抜け出しがあっても

単穴はカレンシュトラウス
実力を付けている馬、思ったより人気しているが単穴に指名。理由は2点
①近走内容を評価している
⇒初重賞であった2走目の京成杯オータムハンデで健闘した
⇒前走の東京新聞杯ではGⅠ級の相手に4着

②阪神競馬場で4戦して3連対している阪神巧者である
⇒特に4走前の丹波特別では、2着に0.8秒差を付けて勝利

レッドジェニアルは去勢放牧明け2戦目で上昇が見込める、前走は先行競馬ができていたのでスムーズない競馬ができれば。
アルサトワはおそらく逃げられるのでハンデ、馬場に恵まれれば。
危険な人気馬はアイコンテーラー
本馬は今回の危険な人気馬に指名。理由は2点
①右回りで勝利がない
⇒前走の関門橋ステークスでは3着に来たものの、右回りで勝利がない馬をWIN5では買いにくい。
⇒レース後の鞍上からも「3コーナーから4コーナーの反応が少し遅くなった」とコメントがあった

②陣営が控える競馬を示唆している
⇒現在の阪神競馬場の馬場を考えると、先行すればチャンスがある1頭だと考えるが控えると魅力が半減してしまう印象がある。狙うとすれば、左回りのレースで狙いたい。

⑤弥生賞ディープインパクト記念(自信度:C)

【週中プレ予想】

  • (本命候補)アスクビクターモア
  • (対抗候補)マテンロウレオ、ジャスティンロック、ドウデュースインダストリア
  • (軽視候補)ロジハービン

■予想(堅)
◎10.アスクビクターモア
11.ロジハービン
5.マテンロウレオ

7.ドウデュース
★8.ラーグルフ
☠9.インダストリア

予想コメント

予想のテーマは『中山勝利実績がある馬!
本命はアスクビクターモア
本命に指名した理由は4点
①中山2000mの経験がある
⇒混戦レースの若駒戦の際は経験を重視する

②勢いのあるディープインパクト産駒
⇒ディープインパクト産駒は前走1着馬の次走の成績が良い
⇒前走は+10kgの馬体重増のレースで勝利を収めている

③前走着差はないものの、余裕があったと鞍上からコメントがあった

④2走目のアイビーステークスでは、今回人気を集めるドウデュースに0.1秒差の3着であり中山競馬場なら逆転可能と予想
⇒3走前にはアサヒに勝利している

対抗はロジハービン
前走も高評価を打った馬。今回も期待したい。対抗に指名した理由は3点
①中山2000mの経験がある
⇒2戦走って2連対の得意舞台である

②前走は枠に恵まれず、ずっと外を回されていた
⇒今回も大外枠だが、前走より頭数が少ない
⇒Mデムーロ騎手の手腕に期待

③重賞連対馬でありながら、外枠が嫌われてか人気がなく妙味がある
⇒執筆段階で6人気なら頭から狙いたい

単穴はマテンロウレオ
前走本命を打った馬。今回は単穴に指名。理由は5点
①中山2000mの経験がある

②中間の調教で自己ベストを更新している

③昆貢厩舎の典さん

④若駒のハーツクライ産駒である

⑤前走のきさらぎ賞では、前有利馬場の中差し切って勝利した内容を評価している
⇒重賞ウィナーな割に人気がない
⇒使っているレースを見ると大目標は皐月賞な気がする
⇒先行競馬を試す可能性もある

ドウデュースは地力上位の存在であるのは明らか。今回は叩きであること、武豊騎手の1人気の成績がイマイチなことから妙味を考え購入は見送る
ラーグルフは前走が恵まれた印象。3着までなら考えられるが、勝ち切るまではどうか。

危険な人気馬はインダストリア
現在2人気であるが、不安なことが多いため危険な人気馬に指名。理由は3点
①2000mの経験がない

②目標はNHKマイルなので、距離がどうか

③右回りだとモタれる癖がある

宮田調教師のコメントから、目標はNHKマイルであり、モタれる癖がある馬。チークピーシズを着用するようだが、改善されるかはレースになってみないと分からない。

前走も左にささっていたし、まだ左に流れるが、左にチークピーシズを着用して良くなってきた。基本路線はNHKマイルC。左へ張るところとか、見えている課題がクリアできれば

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfc932d7173f77629db339913051d9f4e76a170d

それに加え、2000mの経験がない。底がないことは魅力だが、前走の勝ち方が派手だっただけに過剰人気になるようなら購入を見送りたい。

ひとりごと

今回は人気馬の取捨が難しかったですが、自分なりに考えて結論を出しました。
ブログをここまで読んでくれた皆さんありがとうございます!
みなさんが自分の情報を参考に1%でもWIN5的中に繋げてくだされば幸いです🐎